内容をスキップ
logo
  • 2026年カレンダー令和8年
  • 年間カレンダー一覧
  • 六曜・吉日カレンダー一覧
  • 月齢・旧暦カレンダー一覧
  • 便利ツール一覧
logo
日本カレンダー・祝日・年間予定

2023年(令和5年)日本カレンダー

2023年の日本カレンダーです。1月から12月までの月別カレンダー、祝日一覧、ゴールデンウィーク、連休、和暦、干支をまとめて確認できます。

対象年
2023
令和5年・卯年
2022年カレンダー 2023年カレンダー 2024年カレンダー 2025年カレンダー 2026年カレンダー 2027年カレンダー 2028年カレンダー
西暦 2023年 1月1日〜12月31日
和暦 令和5年 令和は2019年5月1日開始
干支 卯年 うさぎどし
年間日数 365日 平年
祝日数 –日 2023年の祝日
年の始まり 日曜日 2023年1月1日

2023年(令和5年)年間カレンダー

日曜日は赤、土曜日は青、祝日は赤背景で表示しています。

2023年の祝日一覧

2023年の日本の祝日を一覧で確認できます。

日付 曜日 祝日名 種類

2023年の主な連休

旅行、仕事、学校行事、予定確認に使いやすい連休一覧です。

期間 日数 内容

2023年カレンダーの基本情報

2023年を確認するときに便利な年情報です。

元日 2023年1月1日(日) 年の始まりは日曜日です。
大晦日 2023年12月31日(日) 年の終わりは日曜日です。
ゴールデンウィーク 2023年4月29日〜5月5日 昭和の日、憲法記念日、みどりの日、こどもの日を含みます。
秋の祝日 9月の敬老の日・秋分の日 詳しい日付は季節ごとの解説をご覧ください。
成人の日 1月9日 1月第2月曜日です。
スポーツの日 10月9日 10月第2月曜日です。

年別カレンダーリンク

他の年のカレンダーも確認できます。

2022年カレンダー 2023年カレンダー 2024年カレンダー 2025年カレンダー 2026年カレンダー 2027年カレンダー 2028年カレンダー

2023年(令和5年)はどんな年?

カレンダーと一緒に覚えておきたい2023年の特徴をまとめました。

干支・卯年の意味 飛躍と成長の年 卯(うさぎ)は跳ねる姿から「飛躍」「向上」の象徴とされます。控えめながら着実に前進する年として親しまれてきました。
元号・令和5年 令和時代の5年目 令和5年は西暦2023年にあたります。令和は2019年5月1日開始のため、「令和の年数+2018=西暦」で換算できます。
平年・うるう年 2023年は平年(365日) 2023年は4で割り切れないため平年です。2月は28日までで、直前のうるう年は2020年、次は2024年です。
年の曜日の特徴 元日が日曜日 2023年は1月1日が日曜日にあたり、振替休日として1月2日(月)も休みになります。年始が3連休相当になる珍しい年です。

数字で見る2023年のカレンダー

祝日データを実際に数えてみると見えてくる、2023年ならではの特徴です。

3連休以上の回数 7回 有給休暇なしの場合、土日祝の組み合わせで3連休以上になったのは年7回でした。うち1回(5月)は5連休です。
土曜日と重なった祝日 3日(建国記念の日・昭和の日・秋分の日) 2023年はこの3つの祝日がいずれも土曜日と重なり、振替休日が発生しないため、実質的な休みが増えませんでした。
祝日のない最長期間 5月5日〜7月17日(73日間) こどもの日の翌日から海の日の前日まで、祝日が1つもありません。年間で最も祝日の間隔が空いた期間です。
祝日がゼロの月 6月・12月 12か月のうち祝日が1日もないのはこの2か月だけです。有給休暇の計画にはこの時期がよく検討されます。

2023年の季節ごとの祝日と過ごし方

季節ごとに祝日・行事・連休の特徴を整理しました。

冬・1月〜2月 元日3連休・成人の日・建国記念日 2023年は元日(1/1日)の振替休日が1/2(月)となり、正月三が日が実質的な3連休です。1月9日(月)は成人の日で3連休。2月11日(土)の建国記念の日は土曜日と重なり、休みは増えません。2月23日(木)の天皇誕生日は単独の平日休みです。
春・3月〜4月 春分の日・昭和の日 3月21日(火)の春分の日は単独の火曜休みです。4月29日(土)の昭和の日も土曜日と重なるため、この春は「祝日が休みを増やさない」パターンが続く年です。
初夏・5月 ゴールデンウィーク(5連休+2日の有休で9連休) 5月3日(水)〜5月7日(日)は憲法記念日・みどりの日・こどもの日と週末が続き、休まずに5連休になります。前の4月29日(土)〜5月1日(月)の間の5月1日(月)・5月2日(火)を休みにできれば、4月29日〜5月7日の最大9連休が可能です。
夏・7月〜8月 海の日・山の日 7月17日(月)の海の日、8月11日(金)の山の日はそれぞれ週末とつながる3連休です。お盆時期(8月13〜16日ごろ)は祝日ではありませんが、帰省ラッシュの中心となります。
秋・9月〜10月 敬老の日・秋分の日・スポーツの日 9月18日(月)の敬老の日は3連休ですが、9月23日(土)の秋分の日は土曜日と重なり休みが増えません。両者の間に平日が4日あるため、シルバーウィークにはなりませんでした。10月9日(月)のスポーツの日は3連休です。
晩秋・11月〜12月 文化の日・勤労感謝の日 11月3日(金)の文化の日は週末とつながる3連休です。11月23日(木)の勤労感謝の日は単独の木曜休みで、24日(金)を休みにできれば23日〜26日の4連休になります。12月は祝日がないため、年末休暇は会社や学校の規定次第です。

2023年のカレンダーをこんな時に使う

2023年はすでに終わった年のため、これから予定を立てるより「確認・証明」目的で調べる人がほとんどです。

契約書・請求書の日付確認 その日が何曜日だったか 契約日や納品日が休日・祝日と重なっていないか、事務処理や監査のために後から確認したいときに使えます。
確定申告・経理の記録確認 2023年分の会計処理 2023年中の取引日が営業日だったか祝日だったかを確認したいときに便利です。
誕生日・記念日の曜日確認 「あの日は何曜日?」 2023年生まれのお子さんの誕生日や、その年の結婚記念日が何曜日だったかを調べたいときに使えます。
勤続年数・年齢の証明 入社日・生年月日からの経過確認 2023年を起点にした年数・月数を確認したいときは、年数計算ツールと組み合わせるとすぐに算出できます。

2023年カレンダーのよくある質問

履歴書・書類作成・年齢確認でよく調べられる内容をまとめました。

Q. 2023年は何年度? 2023年4月〜2024年3月が2023年度 日本の年度は4月始まりです。2023年度は2023年4月1日から2024年3月31日までです。
Q. 2023年生まれは今何歳? 2026年時点で2歳または3歳 誕生日を迎えているかどうかで変わります。正確な年齢は年齢計算ツールをお使いください。
Q. 令和5年は西暦何年? 令和5年 = 2023年 令和の年数に2018を足すと西暦になります。令和5年は2018+5=2023年です。
Q. 2023年のGWは何連休? 休まずに5連休、有休2日で9連休 5月3日〜7日が自動的に5連休。5月1日・2日を休みにできれば4月29日〜5月7日の9連休になります。
Q. 2023年に「得な祝日」は何回あった? 3連休以上が7回、うち土曜潰れが3回 建国記念の日・昭和の日・秋分の日の3つが土曜日と重なり、休みが増えない「もったいない祝日」でした。

サイト内の関連ページ

あわせて確認しておくと便利なページです。

年間カレンダー一覧 便利ツール一覧 六曜・吉日カレンダー一覧 月齢・旧暦カレンダー一覧 和暦・西暦変換ツール 学年早見表 厄年早見表
掲載内容について: 祝日・連休の日付は、施行済みの祝日法に基づく2023年の実績です。年度・年齢・和暦の換算は目安としてご利用のうえ、重要な手続きや証明が必要な場合は、あわせて公的資料もご確認ください。

年別カレンダー

2022年カレンダー 2023年カレンダー 2024年カレンダー 2025年カレンダー 2026年カレンダー 2027年カレンダー 2028年カレンダー

2023年の概要

対象年 2023年・令和5年 卯年・平年・365日

ページ操作

年間カレンダーへ 祝日一覧へ 連休一覧へ 印刷する
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • 免責事項
  • プライバシーポリシー
  • について

© 2026 Benri Calendar

  • 2026年カレンダー令和8年
  • 年間カレンダー一覧
  • 六曜・吉日カレンダー一覧
  • 月齢・旧暦カレンダー一覧
  • 便利ツール一覧