次の祝日・カウントダウン・日本カレンダー

次の祝日はいつ?

今日から次の日本の祝日までの日数を自動で表示します。祝日の意味、曜日、連休になるかどうか、 旅行・仕事・学校予定での使い方も確認できます。

次の祝日まで 計算中 次の祝日を確認しています。
次の祝日 計算中 日付を確認中
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連休 — 旅行・帰省計画に便利
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次の祝日の詳細

次の祝日の意味や使い方を表示します。

前回の祝日から次の祝日まで 計算中
祝日の意味 読み込み中です。
おすすめの使い方 予定確認に使えます。
混雑の目安 旅行や交通の予定に注意してください。
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次に来る祝日一覧

今日以降に近い祝日をカードで表示します。日付が近い順に並びます。

今後の祝日テーブル

日付、曜日、祝日名、残り日数を一覧で確認できます。

日付 曜日 祝日 残り日数 メモ
確認メモ: このページでは2027年までの祝日を掲載しています。春分の日と秋分の日は、前年の2月に官報で正式な日付が発表されます。

日本の祝日はどう決まる? 4つのルール

日本の祝日は「国民の祝日に関する法律(祝日法)」で決められています。年に16日ある国民の祝日は、日付の決まり方で次の4種類に分けられます。 どの種類かを知っておくと、来年以降の祝日もおおよそ予想できます。

1. 日付が固定されている祝日

元日(1月1日)、建国記念の日(2月11日)、天皇誕生日(2月23日)、昭和の日(4月29日)、憲法記念日(5月3日)、みどりの日(5月4日)、 こどもの日(5月5日)、山の日(8月11日)、文化の日(11月3日)、勤労感謝の日(11月23日)は、毎年同じ日付です。曜日だけが年ごとに変わります。

2. 月曜日に移る祝日(ハッピーマンデー)

成人の日(1月の第2月曜日)、海の日(7月の第3月曜日)、敬老の日(9月の第3月曜日)、スポーツの日(10月の第2月曜日)は、 日付ではなく「第○月曜日」で決まります。そのため、これらの祝日は必ず土日とつながる3連休になります。

3. 天文計算で決まる祝日

春分の日と秋分の日は、太陽が春分点・秋分点を通過する日で、法律には日付が書かれていません。国立天文台の計算をもとに、前年の2月に官報で発表されます。 春分の日は3月20日か21日、秋分の日は9月22日か23日になる年がほとんどです。

4. 祝日から生まれる休日

祝日が日曜日にあたると、その後でいちばん近い祝日でない日が「振替休日」になります。また、祝日と祝日に挟まれた平日は「国民の休日」として休みになります。 どちらも祝日法第3条で決められた休日で、土曜日と祝日が重なっても振替休日はありません。

祝日がない月は6月と12月

国民の祝日がない月は、6月と12月の2か月です。12月は2018年まで12月23日の天皇誕生日がありましたが、2019年の天皇の即位にともない、2020年からは2月23日が天皇誕生日になりました。 8月は2016年に山の日ができて、祝日のある月になりました。